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<title>子どもたちの理想の教育環境を目指して</title>
<link>http://eishun0358.shiga-saku.net</link>
<description>大津市栄町1-14（びわこ銀行石山支店となり）で、親子でモンテッソーリ教育を実践する「子どもの成長と学びを見守る母の会」、子どもの英語指導にモンテッソーリ教育を取り入れ、全国誌（「こども英語」アルク）に紹介された0歳からの子ども英語教室「英語教育センター」、小中高生の目標達成を支援する個別指導専門塾「個別進学セミナー」を運営しています。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 13:24:38 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Sun, 27 Jan 2008 14:07:41 +0900</lastBuildDate>
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<title>中学校時代の成績</title>
<description>　確か、まあこんな感じだったと思います。　中学１年のころの私の成績。　１４０人中７５番。　普通。　真ん中よりちょい下。　たまにちょい上になる程度。　勉強してなかったわけではないんですけどね。　通知表はオール３です。　普通。　テスト前。　勉強してましたよ。１週間前から。　でも結果はいつも普通。　やり方が悪かったんでしょうね。　というか、「テスト勉強をする」という格好だけで、中身が全然。　身についていなかったんでしょう。　覚えた気、やった気、出来る気がするだけ。　テスト勉強にかけた時間だけが自慢。　こんな感じで中１は終わりました。　さてさて中２になった私ですが、ちょっと変化あったんです。　それは・・・　次回のお楽しみです。</description>
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<category>思い出　中学編</category>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 14:05:35 +0900</pubDate>

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<title>野球の思い出</title>
<description>　私、中学のころは野球部に所属していました。　目指すポジションはピッチャー。　どうしてピッチャーかって？　いちばん目立つから。かっこいいから。　すごく単純な理由。　ある日のこと、野球部の監督が、ピッチャーに向いているかどうかを試してくれることになりました。　ピッチャー志願は３人。　一人は小学校から名投手といわれた逸材。　もう一人は小柄ながら適確なピッチングをするサウスポー　そして私。　試験開始。いきなりキャッチャーを座らせてのピッチングです。練習なし。　一人目は逸材くん。　球が速い。コントロールもいい。　二人目。サウスポーくん。　球速はないものの、落ち着いたピッチング。　三人目。私。　ドキドキです。憧れのピッチャーになれるかもしれないのですから。　当然肩に力が入ります。　そして、　第１球、投げました。　あら？　球はあらぬ方向に。　ま、１球目は仕方ないか。　２球目。　ぴゅーっと、　大暴投。　３球目。　侍ジャイアンツの番場　番（私と同じ世代の人ならご存知ですよね）なみの大暴投。　監督がポロッとひと言。　「もういいよ。」　そりゃそうでしょ。　　普段は球速もそこそこ。コントロールも悪くはなかったのに。　でも、そんなこと言っても仕方ありませんね。　　結局、ピッチャーに向いていなかったんでしょうね。　強心臓じゃないと、ピッチャーって務まらないって聞きますし。　このころから、自分に自信を持って出来ることってなんだろうなんてことを考え始めました。</description>
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<category>思い出　中学編</category>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 10:04:47 +0900</pubDate>

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